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食品のおいしさやイメージを顧客に伝えるもののひとつにパッケージがあります。
包装資材、略して包材とも呼ばれていて、その役割は製品の保護や持ち運びにおける機能性、環境に配慮したリサイクル性の高さなど様々です。
最近は、淹れたてのコーヒーなど本格的なドリンクのテイクアウトの需要も高まっています。
独自の個性を包材にも出したいとお考えなら、食品容器の製造会社であるアイケープラストがおすすめです。
こちらの会社の生産現場はHACCAPの要求事項に沿った衛生環境が整っており、万全の検査体制によりクオリティの高い製品の製造がなされています。
アイケープラストが独自開発したタックラベラーの技術によって、ドリンクカップの側面全体にラベリングが可能ですから、イメージ戦略や他社との差別化に貢献するのではないでしょうか。
印刷はドライオフセットという方法で円筒形や角型カップなら最大8色、容器の蓋の場合は最大6色が可能です。
カップの側面印刷による顧客への訴求効果は相応の成果を上げるものと期待できます。